MZ-700[Hu-BASIC]



●ABS絶対値を返す
●ASC文字のアスキーコードを返す
●ATNアークタンジェントを返す
 AUTO行番号を自動生成する
 AXISXY軸の座標軸を描画する
●BIN$2進数に変換する
●CALLマシン語プログラムを呼び出す
▲CDBL倍精度型にする
 CHARACTER$画面上の文字を読みとる
●CHR$アスキーコードに対応する文字を返す
▲CINT整数型にする
●CIRCLE円、楕円を描く
 CLEARBASICの使用メモリの下限を設定する
●CLOSEファイルを閉じる
▲CLR変数および配列をクリアする:CLEAR
●CLS画面をクリアする
●COLORカラーを設定する
 CONSOLE表示範囲を設定する
 CONTプログラムの実行を再開する
●COSコサインを返す
▲CSNG単精度型にする
●CSRLINカーソルの垂直位置を返す
▲CURSORカーソル位置を設定する:LOCATE
●CVD文字列を数値に変換する
●CVI文字列を数値に変換する
●CVS文字列を数値に変換する
●DATAデータを定義する
●DEF FN関数を定義する
 DEF USRマシン語プログラムを関数として呼び出す
●DEFDBL変数の型を宣言する
●DEFINT変数の型を宣言する
●DEFSNG変数の型を宣言する
●DEFSTR変数の型を宣言する
 DELETE指定行を削除する
●DIM配列を宣言する
 EDIT指定行を編集する
●ENDプログラムを終了させる
●EOFファイルエンドを返す
 ERLエラー行を返す
●ERRエラー番号を返す
●ERRORエラーを強制的に発生させる
●EXP自然対数の底eのn乗を返す
 FAC階乗を返す
●FOR~NEXT指定数ループします
 FRE(0)フリーエリアを返す
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へジャンプする
 GPRINTプロッタプリンタに文字を表示する
●HEX$16進数に変換する
 HSET現在のプロッタプリンタのペン位置を原点とする
 IF ERLエラー発生行を判断し分岐処理を行う
 IF ERNエラー発生時の分岐処理を行う
▲IF GOTO条件により分岐処理を行う
●IF THEN条件により処理を行う
●INKEY$キーボードからリアルタイムに入力を行う
 INPI/Oポートから入力を行う
●INPUTキーボードから入力を行う
 INPUT$指定長の文字を取り込む
●INPUT#ファイルから入力する
●INSTR指定文字を検索する
●INT値を越えない最大の整数値を返す
 KETY LISTファンクションキーリストを表示する
 KEYファンクションキー文字列を定義する
 KLISTファンクションキーリストを表示する
▲LABELラベルを定義する
●LEFT$文字列の左側から指定文字列を取り出す
●LEN文字列長を返す
●LET変数に値を代入する
 LIMITBASICプログラムの下限を設定する
 LINEプロッタプリンタでラインを引く
●LINE INPUT1行入力を行う
●LINE INPUT#ファイルから1行入力する
 LISTプログラムを表示する
 LLISTプリンタにリストを表示する
 LOADプログラムを読み込む
 LOAD?プログラムが正しく保存されているか調べる
 LOADMマシン語プログラムを読み込む
●LOCATEカーソル位置を設定する
●LOG自然対数を返す
 LPOSプリンタのヘッド位置を返す
●LPRINTプリンタへ文字列、値を印字する
●LPRINT USINGプリンタへ書式指定付きで文字列、値を印字する
 MEM$メモリに直接文字列を書き込む。メモリより文字列を取り出す
 MERGEプログラムを併合する
●MID$文字列を指定文字列に変更する。文字列から指定文字列を取り出す
●MKD$値を文字列に変換する
●MKI$値を文字列に変換する
●MKS$値を文字列に変換する
 MODE GRプロッタプリンタのモードをグラフィックモードにする
 MODE TLプロッタプリンタのモードをテキストモードにする(26文字)
 MODE TNプロッタプリンタのモードをテキストモードにする(40文字)
 MODE TSプロッタプリンタのモードをテキストモードにする(80文字)
 MONマシン語モニタを起動する
 MOVEプロッタプリンタのペンを指定位置に移動する
 MOVEプロッタプリンタのペンを相対的に移動する
▲MUSIC音楽を演奏する:SOUND
 NEWメモリ内のプログラムを消去する
●OCT$8進数に変換する
●ON ERROR GOTOエラー発生時の処理行を設定する
●ON~GOSUB値によりサブルーチンを呼び出します
●ON~GOTO値により指定行を呼び出す
 ON~RESTORE値によりデータ読み込み行を変更する
 ON~RESUME値により指定のエラー行に復帰する
 ON~RETURN値によりリターンします
●OPENファイルを開く
▲OPTION BASE配列の添字の下限を設定する:プレファレンスで設定
 OUTI/Oポートに出力を行う
 PAGEプロッタプリンタの紙を1ページ送る
▲PAI円酒率を返す
 PCOLORプロッタプリンタのペンカラーを設定する
●PEEKメモリから値を読み出す
 PHOMEプロッタプリンタのペンを原点に戻す
▲PLAY音楽を演奏する
 PLOT OFFプロッタプリンタをディスプレイの代用としない
 PLOT ONプロッタプリンタをディスプレイの代用とする
●POKE値をメモリに書き込む
 POSカーソルの水平位置を返す
▲PRESETドットをリセットする
●PRINT文字列、値を表示する
●PRINT USING書式指定付きで表示する
●PRINT#ファイルにデータを書き出す
●PRINT# USING書式指定付きでファイルにデータを書き出す
▲PSETドットをセットする
 RAD度をラジアンに変換する
●READデータを読み込む
●REM注釈
 RENUM行番号を付け直す
 REPEAT OFFキーリピートを解除する
 REPEAT ONキーリピートを設定する
 REPEAT~UNTIL条件を満たすまでループする
●RESTOREデータ読み込み行を変更する
 RESUMEエラー処理から復帰する
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定文字列を取り出す
 RLINEプロッタプリンタで相対ラインを引く
●RND0以上1未満の値を返す
●RUNプログラムを実行する
 SAVEプログラムを保存する
 SAVEMマシン語プログラムを保存する
 SCRN$画面上より指定数の文字を読み出す
 SEARCHプログラム中より指定文字列を検索する
●SGN符号を返す
●SINサインを返す
 SIZEメモリの空き領域を返す
 SKIPプロッタプリンタの紙送りを行う
●SPACE$指定数の空白を返す
●SPC指定数の空白を表示する
●SQR平方根を返す
●STOPプログラムを停止する
●STR$値を文字列に変換する
●STRING$指定文字を指定数生成します
 SUM総和を求める
●SWAP変数の値を入れ替える
●TAB指定位置までカーソルを移動させる
●TANタンジェントを返す
 TEMPOテンポを設定する
 TESTプロッタプリンタのテスト印字を行う
●TIME$時刻を返す
●TROFFトレースモードオフ
●TRONトレースモードオン
▲USRマシン語プログラムを呼び出す
●VAL文字列を値に変換する
●VARPTR変数のアドレスを返す
 VERIFYプログラムが正しく保存されているか調べる
●WHILE~WEND条件を満たしている間ループする